株式会社キャノン・デンタル・ラボラトリー

求人情報 先輩の声


 

越後年信
新東京歯科技工士学校 10期 卒業

IDAで一年間習った事をキャノンデンタルでは6ヶ月ですべてやってしまうような感じ

 自分は中学1年の時に、歯科技工士という職業を知りました。
母親が歯が悪かった事と父親の友人に歯科技工士をしている人がいて、その方にいろいろ話を聞きました。
物を作る事が好きだった自分には、この仕事があってると 思い歯科技工士になることをきめました。
 国家試験に受かり、最初のラボでは義歯をやり、二件目のラボでは クラウンブリッジの仕事の流れを覚え、三件目の歯科医院では仕事にたいしての厳しさを教えられました。
  キャノンデンタルに入って、経験不足の自分に社長はメタルボンドやハイブリッド前装などの仕事与え、きめ細かく教えてくれました。
今皆さんがやっている事はどれひとつを取っても無駄な事はありません。またキャノンデンタルに入って驚いた事は、QDTや歯科技工でしか見たことないような仕事が普通にあるということでした。
 そんな中社長に営業に出てみなさいと言われ、このような仕事ばかりの取引先に行って先生とお話をしながら仕事を預かり、中の人達に作ってもらうという大変な仕事任され失敗ばかりの連続でしたが、社長や営業部の先輩、クラウンブリッジやデンチャーのスタッフに助けられ、今は充実した毎日を送る事ができてます。
 今歯科業界が厳しい時代をむかえてますが、みんなで力を合わせて歯科業界が明るい未来で迎えられるようにこれからも日々努力して頑張っていきたいと思います。


田中隆夫
日本歯科大学東京短期大学 歯科技工士学科33期 卒業

大事なのはその仕事にやりがいを見つけられる事

 技工士として働き出して7年目、キャノンデンタルに入社して4年、現在義歯部に在籍しております。
どんな仕事をするにせよ、大事なのはその仕事にやりがいを見つけられるかだと思います。
忙しいときもありますが、充実した日々を過ごしています。
高度化してくる患者様の要望に応える為にも、スタッフ一同技術、知識の向上を目指し頑張っています。


江川崇
大分県歯科技術専門学校 平成17年度卒業

今皆さんがやっている事はどれひとつを取っても無駄な事はありません

 はじめまして 平成17年度に大分県歯科技術専門学校を卒業した江川崇です。
就職して今年で3年目になりますが技工の世界は厳しいと日々、痛感しています。
在学中には出来なかった、臨床模型を前に手も足も出なかった1年目、先輩方に助けてもらい徐々に慣れ、今こうして3年目を迎える事が出来ています。
今皆さんがやっている事はどれひとつを取っても無駄な事はありません。
在学中の今だからこそ出来ることを探し自分の技工の知識を増やして欲しいと思います。